こんな時に頼りになるのはゴリラよりコブラだあ寝言言ってんじゃねえよ #commando バトルシップでお馴染みのあの曲.


80年代アメリカでスタローンの人気がピークの時に作られたアクション映画
それが木曜洋画劇場で放映された時のCM

と言う謎の肩書をスタローンに付けた
おそらくこいつを見て反応しない奴は男じゃねぇ!
と言う意味だと思うが真意は不明で
ネットではその響きから話題騒然となっていたが


クックマン3 ゴリラよりコブラマンステージニコニコ動画で視聴 · コマンドー ..

コブラの木曜洋画劇場CMにはロングverとショートverの二種類のCMがあり
ショートverではというナレーションが流れるが
これはコブラが劇場公開された1986年に同じく公開された
アーノルド・シュワルツェネッガー主演『ゴリラ』の事と思われる
公開当時の興行収入は
コブラが1億6000万ドル、ゴリラは1620万ドル
…確かに頼りになるのはゴリラよりコブラだ

など2010年頃まで放映していた地上波映画番組の中では
アクションやSF、ホラー映画などを中心としたラインナップと
系列局が多いテレビ局が放送したがらない
B級映画・Z級映画・ビデオスルー作品も放送し
一般受けと言うよりも成人男性にウケが良い映画が多いのが特徴

傑作バイオレンスアクション『コブラ』を彷彿させるタイトルの作品。果たして未確認生物に狙われたら頼りになるのはゴリラよりコブラなのか!?

本作の最良な鑑賞方法は
「ベイブ」と立て続けに見ることです。
そうしたら夢の映画鑑賞コラボが発生して
ブタゴリラが完成します!🐷🐵

原題と邦題が、まったく違うんだけど……
「燃えよデブゴン」のサモ…

今なお新作が制作されているプレデターシリーズ
その一作目はアーノルド・シュワルツェネッガーこと

木曜洋画劇場で放映された当時シュワちゃんは
カリフォルニア州知事に就任しており

コブラ OP [エンターテイメント] 2006年あたりにテレ東のゴールデンで放映されていた木曜洋画劇場において放映された映画「コブラ ..

炸裂連弾!!
ビー・パワー・ハードボイルド!!


アーノルド・シュワルツネッゴリラが調子こきまくる、ぶちかまし系アクション映画。
同時期にスタローンの「コブラ」が公開されるって事で、「蛇よりゴリラ…


作品自体に優劣を付ける訳ではないが
シュワちゃんやスタローンは、ゴールデン洋画劇場や日曜洋画劇場の出現率が高い
理由としては製作された映画が世界的にも話題のヒット作ばかりで
先に大きなテレビ局が放送権を手にする事が多いからだ
二人に比べれば、ヴァンダムはそちらでは放映されることが少なめで
もっぱら木曜洋画劇場で初放映と言った感じだ
しかし、テレ東の制作側は妥協でヴァンダム作品を放映しているわけではなく
愛を持って放映しているのは予告編の凝りっぷりからもわかる事だろう
さらに木曜洋画劇場の派生とも言える番組『午後のロードショー』ではなんと

制作側の愛が無ければ成立しない企画が行われてる

頼りになるのはゴリラよりコブラ! 男のリトマス試験紙シルベスタ・スタローン


数年前、老舗の文具屋が閉店セールをやってる商品の中に、ご自由にお持ち帰り下さいの張り紙の下に懐かしの映画達の劇場用ポスター!
その時ありがたく頂いて帰ったのが、
「ゴリラ」と「勝利への脱出」、シュ…

>>ひえもんさん
どもです!
ビバリーヒルズコップは最初スタローンが主役でやる予定だったみたいですw
もしスタローンがやっていたらもっと筋肉馬鹿な作品になっていたでしょうね♪
現在のビバリーヒルズコップの脚本は別の人みたいですよ^^

僕もまさか「新七龍珠」が載っているとは思いませんでしたw
たしかにキャスト スタッフがキョンシー関連ではありますが。。
噂ではこれの吹き替え版も存在しているそうで、誰が声をやったのか気になるところですw


>>りとらさん
どもです!
リトマス試験紙は謎ですねw
追撃者の木曜洋画劇場予告では「男の教科書」にバージョンアップしていましたw
エクスペンダブルズでは「男の広人苑」になるのでは!?と睨んでおります。まぁもう木曜洋画劇場も水曜シアター9も無くなってしまいましたが。。

お札の文字!僕も練習して書いていましたよ♪
霊幻道士の方が幽幻より文字の見た目が格好良かった記憶があります^^

「新七龍珠」は93年制作ですのでハリウッド版よりも結構前ですね。非公式というか版権無許可なので日本では劇場公開されてないですが、地方の公民館や学校などで日本語吹き替え版がひっそりと上映されたそうなw
僕が持っているのは英語吹き替えなのですが、部分的にしか英語分からなくても結構原作に沿っているので楽しめましたよw


エンターテイメント エクスペンダブルズ 木曜洋画劇場 映画 コブラもゴリラ ..

OreKin
23rdTheme:類似作品

アメリカの映画データインターネットサイトのBox Office Mojoでは紹介されている作品の類似作品と比較できるページがあります。今回は当ブログで貫録を見せているオレ様キャラたちの類似作品がどのようなものが挙げられているか検証していきたいと思います。

23-1:マリオン・コブレッティ
『コブラ』は少し映画としてはもう古い作品になってしまうためか、比較されている作品がなんとスライ映画ばかりになっています。それらは『エクスペンダブルズ』、『エクスペンダブルズ2』そして『バレット』の3作品です。刑事もの映画ですから、てっきり『ダイハード』や『ダーティハリー』あたりと比較されているものとばかり思っていましたが、刑事ものではないスライ作品と比較されています。このサイトでは、ジャンルや公開リリースのパターンなどに通ったものをデータでピックアップしているようですが、驚きの3作品がピックアップという結果でした。よって私の方でちょっと変化球を投げてみます。

『コブラ』はもともとスライが出演予定だった『ビバリーヒルズコップ』からの降板によって誕生した作品です。よって私はこの作品と全面対決するべきではと思います。しかしながらエディ・マーフィ主演で撮影された『ビバリーヒルズコップ』は大ヒット、『コブラ』の5倍近い成績を残しています。

日本だけの比較とするならば、やはりシュワちゃんの『ゴリラ』ですね。こちらの映画は刑事ものではありまねんが、スタローンの『コブラ』を完全に意識して全く関係のないタイトルである『ゴリラ』と配給会社さんがネーミングしています。

次週よりもう少し精度の高い比較作品をご紹介できると思います。

本日のメモラビリアは、映画雑誌で比較された『コブラ』VS『ゴリラ』特集です。メモラビリアは今回の記事にぴったりでしたね。

コブラかゴリラ、スタローンとシュワちゃんの同じタイトルの映画ありましたか?

スタローンが「ダーティハリー」のような刑事映画を目指し、そしてシリーズ化も目指して製作された作品‼️スタローンが扮するのはロス市警のはみだし刑事コブラことマリオン・コブレッティ‼️ヒロインに当時新婚だったブリジット・ニールセン、相棒にダーティハリーの元相棒、イヤミな上司にダーティハリーの宿敵 "サソリ" を配し、準備万端‼️異常者集団による連続殺人事件に挑む‼️当時のスタローンはキャリア史上一番カッコ良かったと思う‼️「ロッキー4」と同じヘアスタイルでマッチをくわえ、レトロなカスタムカーをぶっ飛ばし、グリップにコブラの紋章の入った拳銃、赤外線スコープのついたサブマシンガンを撃ちまくる、その勇姿‼️新たなる名物刑事誕生の予感‼️そして敵のボスに扮したブライアン・トンプソン‼️ラリッてるとしか思えない、神経ブチ切れそうな顔面演技‼️トラウマになりました‼️でもこの俳優さん、この「コブラ」の2年前に「ターミネーター」の冒頭でシュワちゃんに瞬殺された3人組の一人‼️その彼を敵のボスにして死闘を演じるというのは、シュワちゃんに対するスタローンの敗北宣言か⁉️スタローンやブライアン・トンプソンのキャラはいいとして、それ以外ではこの作品もツッコミどころ満載‼️敵の集団が両手に斧を持ってカツンカツンと鳴らしながらの集会‼️あなた方はジェイソンですか❓スタローンよりも身長が高く、体格的にも見劣りしないニールセン‼️自分の身は自分で守れるんじゃないんですか❓異常者集団のNo.2がフツーに女刑事だったりする‼️アメリカの警察組織ってそんなもんですか❓「ビバリーヒルズ・コップ」の脚本をスタローンが書き直したら「コブラ」になった‼️ワケわからん‼️同年公開ライバルのシュワちゃんの「ゴリラ」よりは面白かったし、主題歌の「アメリカズ・サンズ」はチョー名曲だったものの、シリーズ化は夢と消えてしまった「コブラ」なのでした。

次週よりもう少し精度の高い比較作品をご紹介できると思います。 本日のメモラビリアは、映画雑誌で比較された『コブラ』VS『ゴリラ』特集です。

「ロウ」を作ってさっさと死ねばよかったのに、と揶揄されたのはデヴィッド・ボウイだが、シルヴェスター・スタローンはいつ死ねばよかったのだろうか?

本作はまさしく、80年代という時代に抱かれ散った男たちのエクスタシーに達した映画である。

監督:ジョルジュ・P・コスマトス。言わずとしれた「ランボー怒りの脱出」の監督。
製作:キャノン・フィルムズ。言わずとしれた80年代のラウレンティス(言い過ぎ?)
主演:シルヴェスター・スタローン。言わずとしれた大傑作「ロッキー4」の監督、主演

80年代、彼らは輝いていた。

さすがに「ロウ」と一緒にするわけにはいかないが、サントラは「ロッキー3」から始めた安バンドの叩き売りが「ロッキー4」で爆発し、調子に乗ってより推し進めたMTV感覚のやっすいバンドを使ってのサントラ商法も今回もまずまずのデキ。

その頂点が、「オーバー・ザ・トップ」のサントラ、ということになるのだろう。

みんなはシルヴェスター・スタローンは「ロッキー」や「ランボー」の人って言うかもしれないけれど、オレはむしろ、「80年代は向かう所敵なしだった人」、という印象。ジョニー・デップなんて80年代のスライに比べるべくも無い。

そんな向かう所敵なしの彼が、「怒りの脱出」で大ヒットを飛ばした勢いで「ナイトホークス」でやった刑事役を再び演じた。
キャスト陣、そしてポスターの「crime is a disease meet the cure」からもこれはスタ版「ダーティ・ハリー」。
しかしそんなチンケなくくりで終わる映画ではなかった。

そのデキはまさしく80年代そのもののスタローンの味そのものが凝縮した映画となった。
「怒りの脱出」「ロッキー4」で培った、当時(あくまで当時)スタイリッシュな映像とマリオン・コブレッティの野暮い風貌のマッチング。
そして女房のとんでもないプロポーションを前面に打ち出した良く分からないロボットとの競演。
(スライ、うれしくて仕方なかったんだろうなあ。)
とにかく「男前に見える」シルヴェスター・スタローンがここにいる。
役作りも抜かりない。ちゃんとランボーよりしゃべるし、ロッキーより聞きづらくない。
コスマトスの演出もスタローンの思いに応えたかのように「怒りの脱出」以上。
ちゃっちゃと終わらせる上映時間。

彼らは時代の求める映画を彼らの持てる力で作り上げたのだ。
そのデキは間違いなく彼らの思いの通りの映画になっていたはずだ。間違いなくイケたはずだ。
続編が出来なかったのは、きっとブリジットのせいに違いない。

「オーバー・ザ・トップ」以降急激にアーノルドの「ゴリラ」「レッドブル」に押され、尻すぼみになったスタローン。
途中「コップランド」という佳作があったが、80年代の彼は確かに時代に抱かれに抱かれ、捨てられたのだ。

しかしそれでもオレは彼を追った。なつかしのAV女優のように。
そして「ロッキー・ザ・ファイナル」「ランボー最後の戦場」を境に、彼は鼻息荒く「エクスペンダブルズ」を作った。
デキは全くの駄作だが、オレはそれでも更なる駄作の可能性も感じさせる「エクスペンダブルズ2」ですら期待している。

時代に抱かれた男がいまや時代に抱かれた男たちと時代を抱こうとしている。
3Dの猛攻にあったり、やっぱりツマンネ、という結果になってもこっちは承知の上だ。

オレたちはまだまだスタローンを死なせない。

モンキー・ゴリラ用 コブラマフラー Bタイプ : ca1432

木曜洋画劇場はアクションやSFだけでなくホラー映画も放映していた
しかし、ホラー映画でも面白おかしく、コミカルに紹介してしまうのが木曜洋画劇場だ

ホラー映画の怪人を代表する二人が夢の対決となる作品だが
木曜洋画劇場は1900回放映記念の際に、闘魂祭り第一弾として放映した

と、解釈する語彙力とセンスは脱帽してしまう

アーノルド・シュワルツェネッガー/ゴリラの作品情報・感想・評価

・頼りになるのはゴリラよりコブラ!
猛毒でガッコブラ!
守り抜けその牙でッ!
男のリトマス試験紙!シルベスター・スタローン主演
・関係ねぇ 俺が法律だッ!!

ゴリラだったりスタローンのコブラだったり、似た系統の映画にしかならないのは ..

制作陣の映画に対する愛や知識の深さが垣間見え
面白すぎる語彙力も冴えわたった

しかし、これらは氷山の一角に過ぎない…!
木曜洋画劇場の素晴らしいCMはまだまだ存在する!!
次回の木曜洋画特集を待て!!