テレビアニメ・UHF・深夜アニメ · 爆走兄弟 レッツ&ゴー!! 第24話 スピンコブラ発進! ニューマシン開発指令. アニメ.


■キャスト
星馬 烈:渕崎ゆり子
星馬 豪:池澤春菜
三国藤吉:神代知衣
鷹羽リョウ:高乃 麗
次郎丸:大谷育江
土屋博士:江原正士
ミニ四ファイター:森久保祥太郎


爆走兄弟 レッツ&ゴー!! スピンコブラ発進! ニューマシン開発指令. アニメ 1996年6月16日 23分 U-NEXT.


■スタッフ
原作:こしたてつひろ
監督:アミノテツロー
シリーズ構成:星山博之
脚本:星山博之、隅沢克之、千葉克彦、小出克彦
キャラクターデザイン:高見明男
メカニックデザイン:企画デザイン工房 戦船、高倉毅志、桜川 琢
美術監督:朝倉千登勢(プロダクション・アイ)
音楽:つのごうじ、今泉 洋、上畑正和
音響監督:田中英行
アニメーション制作:XEBEC
制作:小学館集英社プロダクション

ミニ四駆が大好きな兄弟、星馬 烈と豪は、ある日、土屋博士から空力を最大限に利用したフルカウルミニ四駆を渡される。兄の烈は「ソニックセイバー」をコーナリング重視に、弟の豪は「マグナムセイバー」を加速重視に仕上げ、G・J・C(グレートジャパンカップ)に臨んだ。コースは、サバイバルコース。上位3名だけが決勝大会へ出場できる。トップを争うマグナムとソニック。しかし、滝つぼに突入した時、烈と豪の2台のセイバーが吹っ飛び、マグナムはクラッシュしてしまう!

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G・J・C決勝戦。この試合に負けたらセイバーを返さなくてはならないとあって、烈と豪はいつも以上に気合いを入れる。その会場に姿を見せたのは地区予選を最速タイムで優勝した黒沢。星馬兄弟に手強いライバル出現だ。黒沢のマシンは「ブラックセイバー」。烈と豪は、土屋博士が、自分達以外の人間にもセイバーを渡していたことを知る。レースはスタートし、黒沢のマシンが砂をまく改造で圧倒的に優位に立つ!

烈たち兄弟のセイバーを救ったのは「トライダガーX」。そのマシンの持ち主は鷹羽リョウ。二郎丸の兄だった。リョウは弟のため命を懸けてくれた烈たちに、礼を言うかわりに一枚のパンフレットを手渡し、二郎丸とともに立ち去る。それはリョウからの無言の挑戦状だった。そのパンフレットに記されている「マウンテン・ダウンヒルレース」の文字。あいつは一体…?

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レース終了後、烈と豪の前に現れた謎の少年、三国藤吉。彼に対する烈の第一印象は“調子いいヤツ”、豪の印象は“顔は変だがいい奴”であった。レースに勝ったものの、100秒遅れのスタート作戦をとってきた鷹羽兄弟に、豪のプライドが許さない。烈の制止を振り切り鷹羽兄弟の元に駆けつける豪。用水路を使っての再試合がスタートするが、そこには思わぬ落とし穴が待ち受けていたのだった!

ミニ四駆が大好きな烈と豪は、空力を最大限に利用したフルカウルマシン、ソニックセイバーとマグナムセイバーを土屋博士から手渡される。そんなふたりの前に現れたリョウと藤吉も、フルカウルマシンの持ち主だった。それぞれタイプは違うがミニ四駆を愛するもの同士、さまざまなライバルとレースを戦いながら友情を深めてゆく!

これがニュースピンアックス、スピンコブラでゲス!」 スピンコブラ、ようやく完成。無印版とWGP版。S2版だけど、アニメになるべく近づけて。

リョウにマシンの欠点を指摘されたことで、夜な夜なうなされる豪。見かねた烈が気晴らしにと、豪をゲームセンターへと連れ出す。そのゲームセンターの社長は何と、あの三国藤吉だった!たまたま(?)豪が開園1000人目の入場者となり、全てのゲームの無料権を得る。そして、ゲームの中で豪は藤吉の狙いどおり、巨大なミニ四駆コース、スターギャラクシーコースに挑戦し、藤吉と戦うことになった。藤吉のマシンはスピンアックス。レース開始から、直線でスピンアックスを一気に引き離すマグナムだったが…。

コーナリングに優れたスピンアックスの藤吉に敗れた豪のマグナム。次はかわって烈が、ソニックで藤吉に再挑戦をすることに!レース中、烈は会場で知り合った子供のマシンを守ろうとしてケガ負ってしまう。しかし、豪の心配をよそに烈は不屈の闘志でレースを続行しようとする。ケガのハンデを背負い込んだ烈に果たして勝機はあるのか!?


ミニ四駆 プロトセイバー EVO & スピンコブラ ※箱はスピンコブラのみの ..

マグナムは奇跡の片輪走法をみせ猛追するが、コースのレーンが壊れ落下の危機に!そのマグナムを救うソニック。だがマシンにトラブルが発生し無念のリタイア。豪はリタイアした烈からフロントバンパーを手渡され、烈の分まで戦うことを誓う。レースに復帰した豪を待っていたのはリョウだった。リョウは、正々堂々と勝負がしたいと言い、2台のマシンは一騎打ちをすることに。豪はこの勝負で特訓の成果を見せることができるのか!?

【アニメ再現!光る・全塗装】ミニ四駆 爆走兄弟レッツ&ゴー スピンコブラTRF版.

スピンコブラプレミアムの発売を受け、子供の頃に欲しがったアニメ版のスピンコブラをキット改造で制作してみました。(自走しないディスプレイモデルです)サイドウイングやキャノピー後方の形状変更はもちろん、シャーシもFMシャーシに変更。ダミーでギアボックスも手を加えて、ボディカットなしで納まるようにしています。また、劇中で登場した藤吉印の特製バッテリーもプラ材で再現。モーターも、WGP編冒頭に登場した特注モーターをイメージして、ハイパーダッシュモーターを搭載しました。可変機構はオミットしてますが、雰囲気は出せたかなと思っています。いかがでしょうか?

溶けて消えたあのセイバー2台を差し置いて,あえてこのスピンアックスを選んだ理由,それは唯一,捨てられたという点に他ならない。

ありがとうございます!スピンコブラはアニメ版の方が自分好みだったので、手に入れたい一心で制作しました!!

スピンバイパーとは? 解説・考察|爆走兄弟レッツ&ゴー!! WGP

G・J・Cの地区予選の敗者復活をめざす烈のソニックセイバー。すでに豪とリョウの関東地区予選を通過しているため、プレッシャーを感じていた。この敗者復活戦の上位2名はG・J・C全国大会の出場権を得ることができるため、烈はこのチャンスにかけるべく日夜ソニックのチューンナップに打ち込んでいた。そんな烈にバッタリ出会ったミニ四ファイター。彼は自分の体験談として、烈にあるエピソード語って聞かせる…。

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豪は学校にマグナムを持ってきたのがバレて、授業中にたまみ先生に取り上げられてしまう。そんな時ミニ四ファイターが土屋博士からの招待状を届けに現れるが、豪はマグナムを先生に没収され土屋博士の所には行けないという。豪はファイターと一緒にたまみ先生にマグナム返却をお願いしに行くが、なんとたまみ先生はミニ四駆で勝負して勝ったらマグナムを返すと言うのだ!ファイター特設学校コースで勝負を始めるたまみ先生と豪だったが…。

ITEM 19450 1/32 スピンコブラ プレミアム(スーパーIIシャーシ)

ミニ四駆に速さだけを求める大神博士はその集大成とも言えるマシン、プロトセイバーとマグナムソニックを対決させるため、星馬兄弟を自分の研究所に招いた。なにも知らない二人を待ち受けていたのは、噴火口の中に張り巡らされたコースだった。研究のためひどい扱いを受けるミニ四駆達を目の当たりにした烈と豪は、大神博士の挑戦を受けてしまう。プロトセイバー、ソニックセイバー、マグナムセイバーがそろってスタート!!しかし、ストレート、コーナー、どれをとってもプロトセイバーが上回るこのレース、勝ち目はあるのか!?

スピンコブラに自動ステアリングシステムを導入する メイキング 後編【ミニ四駆アニメ再現への挑戦】

大神博士の作ったリモートコントロールミニ四駆・プロトセイバーに吹き飛ばされるソニックとマグナム。さすがの烈と豪もショックを隠せないでいた。だが、全てのフルカウル・マシンの原点、スパーアバンテの走りを目の当たりにした二人は、その自由で活き活きとした姿に励まされ、ミニ四駆の素晴らしさを改めて実感する。一方、土屋博士は徹夜続きであるプロジェクトを完成させようと必死だった。それは、マシンを速くするのは子供達の情熱だということを証明するためのものだった。

コブラはコースを走る [技術・工作] PID制御調整中四駆自動制御ステアリング搭載スピンコブラ ..

藤吉が作ったMIKUNIファイブスターランドのオープニングセレモニーとして、大ミニ四駆レース“TOKICHIカップ”が開催されることになり、全国から集う挑戦者を烈と豪は迎え撃つことに。新マシンの調整に余念がない二人。烈と豪もモーターはミニ四駆の魂だと、古いセイバーのモーターを積んだ。レースには一般参加の他に、土屋博士、ファイター、大神博士とJの姿も。土屋博士とファイターが Vマシンのレースデビュー戦を見守る中、ついにレースの火蓋は切られた!

また、ハリケーンソニックからバスターソニックに変更し、スピンコブラがスピンバイパーに変更。 ..

三国藤吉主催のTOKICHIカップに烈と豪はニューマシンでエントリーをしていた。魂を受け継いだ2台は奇跡の猛攻をみせ、あっという間に2番手のスピンアックスを抜き、1位のプロトセイバーにグングン迫っていく。プロトセイバーの空気砲に一時は危うく遅れをとるが、風を見方につけ、プロトセイバーに追いつく2台。レースの行方は果たして…!?

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藤吉の妹チイコは、TOKICHIカップで烈とソニックの勇姿を見て一目惚れ。烈と豪が私設コースでマシンを走らせていると、気球に乗ったチイコが「烈様~!わたしの愛を受け取って~!!」と手を振っている。藤吉はチイコに、烈に迷惑だからやめろと言うが、烈とのレースに一度も勝ったことがないことを指摘されてしまう。藤吉は兄のメンツを賭けて烈に挑戦状を差し出す。コースはスピンアックス有利に作るはずだったが、なんと兄のいない間にチイコがコースを変え、異常にメルヘンチックなコースになってしまっていた!

【二次元塗装】ミニ四駆 爆走兄弟 スピンアックス #爆走 ..

レア度:箔押し
こちらの商品は発売された年代が古いため、多少の経年劣化が見られる場合がございます。
予めご了承ください。

籐吉は、スピンコブラとスピンバイバーの二台をエントリー。 レース中に ..

ピークスパイダーに傷つけられたマグナムを修理してもらうため、豪は土屋博士のもとを訪れた。博士はマシンを預かり傷口を調べるが、Jは同じ傷を大神研究所で見たという。土屋博士はビークスパイダーは大神が作ったものだと豪たちに告げる。豪たちは、黒沢にもビークスパイダーに注意するように伝えるが、マシンの破壊はアメリカでは当然と、黒沢は受け付けない。ミニ四駆のあり方に悩む烈たち。その前に再び現れたカイに呼び出されるまま、缶詰工場に着いた烈、豪、藤吉だったが…。

1996年に放送され、第2次ミニ四駆ブームを巻き起こしたアニメ『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』。 ..

サマーレースでは車検制度が廃止されていた。つまりサマーレースにビークスパイダーが出るということだ。この決定以来、ビークスパイダー対策に余念がない豪たち。レース予選当日、予想通り大神は参戦してきた。しかも5台のプロトセイバーを引き連れて。大神はプロトセイバーを量産し、ミニ四駆界を変えようと画策していたのだった。予選のコースは埠頭の豪華客船まで続く超ロングコース。そして、グレート・ジャパン・カップ、サマーレースの決勝はその船の中で行なわれる事が判明した!!